サラリーマンのリストラと貧困に立ち向かうにはアフィリエイトしかない 

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8月1日 財務省が 若年層で世帯年収300万円未満の割合がほぼ倍増 という
ショッキングな発表をしました。 アベノミクスで景気が良くなっているというのは ウソのように聞こえます。

ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/10417721/

 

若年層とは 何歳のこと?

Choices

若年層 (20~29歳) 壮年層(30~59歳)、高齢者層(夫65歳以上、妻60歳以上)
と区別されています。

つまり、20代の人たちが、年収300万円となっている割合が倍増したそうです。
私も20代では 200万円代 300万円代 400万円代と 徐々にアップしていったので、かなり申告な事がうかがい知れます。

 

 

壮年層 特に40代のサラリーマンが危ない

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8月3日付日刊SPA!の記事に記載があることを信じれば40代はもう給与の上る見込みは無いような事を書いています。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150801-00903769-sspa-soci

というか、当たり前ですよね。
人口の分布図みても、わかるとおり、40代全員が 係長から課長になって部長になれるわけありません。
どうみても、ほとんどが脱落して一部だけがようやく勝ち取れる椅子です。

殆どの人が、平社員や係長どまりで、一生おわりでしょう。昇給も昇格もありません。
そんなの考えてみればわかりますよね?

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年功序列制は崩れるのは当たり前どころか、年金すらもらえない かつ いま現役世代でいる時は年金の値段がどんどん上がるのはこの人口分布図をみればよくわかるでしょう。

40代の人の自分の部下となるような20代の人は、自分らの半分しか居ないわけです。
40代全員が課長とかになったら部下なしの課長とかにならざるを得ませんよね。

「昔から日本企業は年功序列が強く、大手企業は管理職が無駄に多い傾向にありました。たとえば、昔のソニーは正社員の4割が管理職でした。現在は管理職を半分降格させるという対策をとっていますが、こうした風潮は日本中で起こっています。つまり、管理職のポスト自体が急速に減っているため、以前のように誰もが役職に就けなくなった。課長というポストすらなくす企業もあるほどです」

第一生命経済研究所・主席エコノミストの永濱利廣氏も続ける。

何を今更、わかりきったことを・・と。
私はおもっています。

 

30代 40代 の人こそ アフィリエイトで給与の底上げを!

 

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私は会社の出世レースに参加して、ボロボロになって負けるのであれば、アフィリエイトをして給与の底上げをすることをお薦めします。

上記の状況から、30代40代の全員が望んだような昇給はするわけもなく、40代で年収800万円も届かないでしょう。
40代で年収500万円前後の人も多く居ますし中には年収400万円や年収300万円の人も居ます

むやみに出世レースに参加してボロボロになるぐらいなら、一生 平社員でもいいやと思うと実はすごく気が楽になります。
そして、出世レースに使う時間をアフィリエイトに傾けてほしいと思うのです。

1日2時間 5日で 10時間 記事をコツコツ コツコツ書いていけば、アクセスは必ず集まってきます。
ただし自己流では自ずと限界がみえてきますから、できれば、私の教科書をみて作成してほしいと思っています。
無料の教科書だけでも十分な方法や知識をかいてありますから、是非ご覧になってください。

 

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