アドセンスは複数のブログで稼げ 外注を活用してブログ量産をする

avoid-affiliate-mistakes11-001

最近、外注さんという言葉を耳にするようになっていませんか?


ランサーズ

クラウドソーシング「ランサーズ」

クラウドワークス

クラウドワークス
等聞いたことありませんか?

 

ココは、素人からプロまでが集まる SOHOのサイトで
発注したい個人と 仕事を請け負う個人を引き合わせるサイトです。

 

どんな使い方ができるの?

Affiliate-Marketing

例えば 飲食店のお店をやっている店主さんがいます。
最近外国人の訪問が多いからメニューを英語と中国語とタイ語を用意したいとします。

これは、外の普通の会社に頼んだら、数十万円レベルを要求されるものです。

 

でも、ランサーズやクラウドワークスなら、個人がお小遣い稼ぎで登録したりしていますので
翻訳の心得のある人が、ものの数万円で行ってくれたりします。

ブログの記事を外注する

images
自分で趣味ブログを書いていたら、他のブログには手が回りません。
当然アクセスを集めるには、サイトを複数もつほうが効果的です。

 

1日1万PVのサイト1つつくるより
1日1000PVのサイト10個作るほうが簡単です

 

そこで、趣味ブログ以外もつくることになるのですが、
誰がかいても同じようになる記事は、外注さんにお願いしたほうが良いのです。

 

例えば、映画の感想やネタバレサイトをつくるとしましょう。
答えは一緒ですよね。
別に自分で書く必要ないですよね。

そういうのを、依頼して書いてもらって 出来上がった記事をコピペします
あとは、連続ドラマのネタバレと感想サイトとか
小説などのレビュー記事

 

どれも、結果は一緒なので誰がかいても似たような結果になるのです。

だいたい 1件200円から300円で1記事かいてくれます。

相場的に専門家で400円/1記事程度です。

 

問題点はないの?

eSignalAffiliatePartnerProgram_Mainimg
大有りです。

 

プロに高いお金をかけて頼めば 確実に良い記事をかいてくれます
しかし 1記事 500文字で 800円ぐらいします。
とても高くて頼めません。
できれば100記事 2万円ぐらいで収めたい所です。

 

しかし、個人の素人が登録しているので個人スキルはバラバラ

質の高いライターに頼むのは、運です。

 

20代のOLもいれば60歳の引退したオジサンもいる
文章を書く技術もバラバラで、とにかくたのんでみないとわからないのです。

 

ちなみに私は40人と契約をしましたが そのうちまともな文章を書ける人は

10人もいませんでした。

  • 納期をまもらない
  • 連絡が不通になる
  • パソコンの操作がわからないからおしえてくれといってくる
  • PDFって何ですか?作業指示書みられないですけどといってくる
  • 文章がめちゃくちゃ 日本語が変 小学生に国語教えるレベルの人
  • コピペで納品してくる

もう、すごいですよ・・ほんと。お金払って契約してビジネスしているとは思えない相手です。

 

ただ、私のコンサル生には、ある程度見分けが付く方法と
質の高いライターさんを見つけて頼む方法等
おしえています。

かなり高い確率でいい人に出会えます。

 

普通に頼んだら地雷の人ばかり来てしまいます。
ただ、苦労してみつけたいい人は 単価を350円/1記事まで上げて
がっつり確保したほうがいいのはいうまでもありません。

 

記事をコピペで納品してくる人がいる

Palmdale-Consumer-Protection-workshop

やっかいなのが コピペです。

これ、コピペ発見ツールつかわないと、わかりません。
まさか出来上がった記事1行づつ Googleにつっこむわけにもいかず
これはちゃんと買ったほうがいいです。

私がお薦めは コピペリンです。


 

copipe

 

かなり精度がたかく、ほぼ間違いなくコピペをみつけてくれます。

ランサーズやクラウドワークスで素人の外注さんに記事をかいてもらうなら
絶対に必須のツールです。

万が一パクリと知らずに、その記事を使ったら

 

Googleに重複コンテンツとして重いペナルティをもらい
サイトが圏外にすっとんでいきます。

 

それぐらいコピペは重い罪なのです。

他にも著作権違反という、法律違反も当然あるので
コピペしてくるような人はこっちから契約を切るしかありません。

 

ただ使い方を間違えなかれば、ブログの量産にかなりの力になります。

同時にブログを3つとか5つ立ち上げれば、半年後収入は5倍かもしれません。

もし詳しく知りたいという人がいれば、コンテンツ考えます。



クラウドソーシング「ランサーズ」

関連記事

最近のコメント

    ページ上部へ戻る