アドセンスにチャンス到来 遂にインターネットの広告が1兆円を超えテレビの広告規模に迫ろうとしている

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広告媒体の王様 テレビの広告がインターネットの広告に抜かれようとしています。
2014年のTV広告料は総額で幾らだったかご存知でしょうか。

おおよそ1兆円8000億円です。
対してインターネットの広告料総額は1兆500億円でした。

今や、インターネット広告費用は右肩上がり、テレビの広告を抜き去るのも時間の問題です

*以下より引用
ttp://mirai-fudousan.jp/report/internet-advertising.html

 

広告の媒体に イノベーションが起きている

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現在、遂にインターネット広告が1兆円の王台にのりました。
これは、今まで、黄金時代を築いてきたテレビの広告料を抜くのもあと数年だといわれています。

アメリカでは2013年にすでにインターネット広告料総額がTVを抜き去り話題になったばかりです。
よく、アドセンスはアドブロックで終わりだ、アフィリエイターが多くなった飽和する
などいわれますが、この伸び方を見て、私はそうは思いません。
むしろ、私達の追い風になっています。今、まさにイノベーションの真っ最中なのです。

そもそも広告とは何か 広告の普遍的な事とは

 

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そもそも広告とは何でしょうか。
考えたことありますか?
ひと目に触れる所に出すことによって、宣伝を勝手に行ってくれる媒体です。
売りたいものを掲示し、沢山の人、不特定多数の人に知ってもらう
そして、商品を売り、売り上げを得て利益を稼ぎ、儲けを出す

 

広告の不変的な事は、今も昔もかわりなく、ひと目に触れる事が多い場所に、売りたいものを出すというだけです。

これは、昔からいつの時代も変わらないものです。

明治時代の広告は 銀座の一等地の看板にいかに広告を掲げのが広告の王道でした
当然、地主やビルのオーナーは場所貸しによる広告収入料を得ています。

そして、広告は、昭和初期から、看板主体からラジオや新聞に広告が移り変わり

昭和の中頃、高度経済成長期はTVが普及しはじめると広告主は TV CMを出すようになりました。
当然、広告主 スポンサーには予算があるので何かの媒体を絞って別の所に出すということになります。

そして、時代は移り変わり、2002年ごろからインターネットの広告が出始め
2004年あたりから一般的に認知されるようになりました。

 

今まで 広告料を受け取れるのは、

看板を出すスペースがある 地主
または
新聞やテレビなどマスコミ

に限られていました

 

しかし、私達が、この1兆円を超える規模の市場で、広告料を受け取れるチャンスができたのは
インターネットのアドセンスやアフィリエイトであり、とても素晴らしいことです。
広告料が受け取れるのは、ひと目に触れることが多い媒体というののは先に話したとおりで

つまり、私達がどうやったら 稼げるのか、というのは

1つのブログのPV数を伸ばす
pv数はある程度ににして 多数のブログを作る

このどちらかを実践すれば、確実に広告収入が入るということになります。

 

インターネットの広告枠に限りというものはありません。
Googleが、勝手に配信してくれるからです。

そして、地面や看板を掲載するビルに相当する場所、つまりWEBサイトは
サーバーの容量さえ許せば、無限に作り出せます。

つまり、私たちは、広告収入が得られる可能性のある場所を
無限に作り出せるのです。

そして場所に相当する立地についてですが、リアルで土地の立地は変えようがありません
よって大きなショッピング点や道路がかわるなど、大きなことがおきないかぎり
地主さんがかせる、看板の場所代はあまり変化ありません。
安い場所代は安いままです。
しかし、私達のWEBサイトやブログは違います。
Googleが有用な情報があると判断すれば、人を呼び込んできてくれます
つまり、立地条件が リアルタイムにかわり、人の往来や人目につく条件が
どんどんかわるのです。

これは、すごい事になっていると気がつくはずです。

今まで、大地主や巨大メディアしか広告収入が得られないビジネスから一転
1兆円規模のビジネスが動いている広告収入業界に、私達一般人がはいりこめ
そして地主さんのように広告の場所代を貰うこともできるようになりました。

あとは、やる気さえあれば、誰でも自宅にいながら稼げるということに・・・

もし、初心者でよくわからない・・という方も是非メール講座を読んでみてください
初心者にもわかりやすくかいてあります。

 

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