2018年8月のアップデートで順位を下げてしまった人の対策 3選!

Pezibear / Pixabay

2018年8月に大きなアップデートがGoogleで行われました
これにより、今までトップの検索結果にはいっていたページの人がとたんに 転落して順位を落としています。
今回、順位を落とした人 PVが落とした人が行うべき対策をかんがえていきたいとおもいます。

 

8月のアップデートでPVが 落ちた人がやるべき対策

mourn_death_of_3_family_members-494

 

今回のアップデートでのきなみ順位をを落としたのは、健康系 医療系 が特にめだっています。また、FXや株式も同じ程度被害?!がでています。

さて、では、何故順位を落とされたのか、考えてみましょう。
Googleからすれば、資格も知識もない、素人が腰痛やストレッチを紹介しているのは非常によくないと考えているようです。
おなじく、株式やFXも金融業の専門の方以外が対策や方法を語っているのはよくないと考えているようです

つまり、いままで、人気だけでTOPにきていたようなページが、のきなみ順位を落とし専門的なサイトや専門業者が上に来るようになっています

これはアップデートでとしては正常です。
疑問なのはどこで、専門家ではないのか、専門家なのかを見分けているかということです

大手のサイトや病院のサイトであれば、わかりますが、他の個人のサイトかどうかをみわけるは、ドメイン単位なのか、リンクを見ているのか・・・など、ロジックの謎はつきません

 

 

PVが落ちた人が取るべき対策

blog-106-profit-sharing-plan-vs-indexed-universal-life-part-1-of-2-image-769x500 (1)

 

まず、落とされた原因をさぐるところから始めます。

7月の末の2週間ほどでの、検索ワードと 8月末の検索ワードを比べてみましょう

ここで、違いがでているのであれば、なくなっているワードが、PVを落とされた要因のものです
それらを書いているページをチェックしてみてください。

そこが、判定をうけたページとおもわれます。

また、同じように、ランディングページの違いをチェックしてみてください。

ランディングページの順位が落とされているなら、他の人のページが上がったということです。
ということは、その落とされた記事は、信用がないとみられてしまったわけです

記事の内容によるかもしれませんが、自分がその記事の専門家ではない場合は、おもいきってその記事はなくしてしまってもよいかもしれません

自分が専門家なのは大好きな趣味である

22JPTECHFASH2-articleLarge

 

あなたが専門家 つまり詳しいものは、趣味であるはずです。
写真だったり鉄道模型だったりするとおもいますが、誰よりも詳しいはずです
当然パソコンのセットアップだったりゲームだったりするでしょう

そしてそれらを 興味あるけどまだ初心者というひとは必ずネットで調べます
そこに、あなたの詳しい記事がかいてあったらどうでしょうか

情報を求めている人はみつけられて満足してくれるでしょう
これがGoogleが求めている真の姿なのです。

もし、詳しい対策やGoogleの情報が欲しい場合は不定期ですが、私が無料講座をメールでおこなってますので

是非とうろくしてください

 

 

関連記事

最近のコメント

    ページ上部へ戻る